katsumashota

雑文

無能だって生きていきたい

ときどきこういうことを考える。 もし、無一文で、素っ裸で駅前に立っていたら、どうなるか。 多分警察に捕まるだろう。 もし...
雑文

冬の足音

昨日はあまり寝られなかった。 朝もいつもより早く起きる。 活動がしたかった。 朝ごはんを食べたあと、再び横になる。 活動...
雑文

僥倖

まさかご本人からコメントを頂けるとは思ってなかった。 昨日のこと、このブログで書評をしました。 田中泰延(たなかひろのぶ...
書評

書評#2『読みたいことを、書けばいい。』

はじめに 私はあまり頭がいい方ではありません。 特に記憶力に自信が持てず、読んだ本もすぐに忘れてしまいます。 そして難し...
雑文

おじさんも昔は若かった。

おじさんも昔は若かったということが本当であると最近知った。 それというのも、自分がおじさんになろうとしているからである。...
雑文

振り返る青春/駆け抜ける青春

急に寒くなった。 コンビニではおでんの準備がされている。 薄手のパーカーをやめ、厚手のパーカーにした。 朝の9時過ぎ、お...
雑文

泣きたい

泣きたい。 いま、無性に泣きたい。 ハチに刺されたいとか、おしりをぶたれたいとか、そういうことじゃない。 感動したいのだ...
雑文

有名になりたい?

有名になりたいかと問われると、僕は首を横に振ります。 あんまり有名になりたくない。 有名になって、顔を知られるようになる...
書評

書評#1『大丈夫! すべて思い通り。』

はじめに 書評をしたいと思います。 本のレビューです。 とはいっても、僕は読書家というほど本を読みません。 でも、ときど...
メッセージ

不遇の時代をどう生き抜くか

不遇の時代をどう生き抜くか。 結論から言おう、それは「楽しむこと」だ。 不遇:[実力は十分ある(と本人は思っている)のに...